LEDサイン:バックチャンネル チャンネル文字 背面発光型 看板

City CRYSTAL BACK CHANNEL バックチャンネル シンプルで奥が深い発光サイン

バックチャンネルの特徴

光と影のコントラスト

バックチャンネルは壁面を柔らかい光が明るく照らし出すことによって、影になっている文字本体を立体的に浮かび上がらせるサインです。
チャンネル本体の美しさだけでなく光の特性をうまく利用する事が必要です。

バックチャンネル

取付面に左右される効果

同じ発光でも、光を照らし出す壁面が違うと効果も変わってきます。凹凸のある面や、マットな壁面は光も美しく広がりをみせます。鏡面などの壁は反射して裏側が見えてしまうため、サイン内部にアクリル樹脂を仕込み、LEDの輝点が目立たないようにする必要があります。

バックチャンネル

仕上げは選択可能

チャンネル本体はステンレス製のヘアライン、鏡面仕上げや、塗装仕上げ等選ぶことができ、特殊な塗装仕上げにも対応いたします。
LEDのカラーも自由にご指示ください。

バックチャンネル

導入事例紹介

発光タイプ

背面発光

背面発光
  • 文字の背面を発光させたものです。
  • タイル面や鏡など、反射する壁には不向きです。

背面発光(2)

背面発光(2)
  • 文字の背面を発光させたものです。
  • 大型のものや、高部に取り付けの際はこちらの内側に1周り小さなチャンネルをはめ込みます。
  • タイル面や鏡など、反射する壁には不向きです。

バックチャンネル 基本仕様

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※数値はあくまで推奨です。
上記サイズ外でも条件により製作が可能ですのでお気軽にご相談ください。

高さによる仕様の違いと説明

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文字高さ推奨:200~1000mm(最大:100~1500mm)
文字厚み推奨:30mm~
発光面最小幅10mm~
発光面背面
LED色温度2400K~6500K・color LED・RGB
素材発光面:特殊発光樹脂
仕上げ種類塗装・シート貼り
対応タイプ屋外・屋内

取付面と発光について

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バックチャンネルは裏面に蓋がついていないため、タイルや鏡面、ガラスなどの光を反射させるような壁面に取り付けた際に、サイン内部のLEDが見えてしまいます。
その場合には、裏面にアクリル樹脂を取り付けるなどの対策を推奨いたします。
・取り付け場所の状況やどのような効果を出したいかがはっきりしていれば、自ずとサインの種類も絞り込まれていきます。
・シートカラーとLED色温度はどれも自由に組み合わせが可能です。
・上記以外の仕様でも製作可能なものはありますので気軽になんなりとご相談ください。

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